手話でんき

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electricity手話でんき

お客さまの電気料金の一部で聴覚障害を持つ方々を 支援するプランです。手話の普及や イベント開催等に寄付します。

手話でんき

Hardships for the hearing impaired聴覚障害をお持ちの方の苦労

悩む人

情報伝達の難しさ

日常生活における情報の入手・伝達が難しいことがあります。
例えば電車が急に止まった時のアナウンス、病院で待っている時に呼ばれても分からない。
また、タクシーを呼びたくても電話が出来ない等多くの情報を入手・伝達することが難しいケースがあります。

聞こえない

聞こえてるだろうと誤解される

聴覚障害を持っている方の外見は聴者と変わりありません。
その中で普通に歩いている時、一方的に無視するなと怒られたり補聴器をつけていたら音楽を聴いていると勘違いされたりと何も悪くないのに誤解されるケースがあります。

メールを打つ人

電話をすることができない

何かあった際の110番・119番、クレジットカードの紛失やエレベーターの非常時通報ボタン等、緊急時の連絡手段として世の中では電話が多いです。
困った時、緊急の時、みんな同じように大変な中素早く連絡をすることが難しいケースがあります。

挙げるときりがないほどのご苦労があります。
全てを解決はできずとも、弊社の小売電気事業が、ろう者にとって少しでもお役に立てればと思います。

Charging Plan料金プランについて

手話でんき電灯A
手話でんき電灯B

How donations will be usedサポート

sdgsゴール
自由でんき株式会社では、
聴覚障害者の方を支援する団体、
聴導犬を支援する団体等
に売上の一部を寄付いたします。
すべての人に健康と福祉を